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樹上で熟成させた完熟果。
もぎたての果実のおいしさは家庭果樹の醍醐味
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酢みかん 直七 なおしち【1年生苗】(接ぎ木・素掘り)
900
円/本
(税込)
在庫あり
おいし〜い!!直七。県外の人も食べてますか?刺身、寿司、酢もの、焼魚、焼酎、サイダー割等など、組み合わせは色々。酸味は柔らかいですが味はすっきり。私の味覚で申し上げると、ツンとした酸味ではないですが程よい酸味、でもお酢の感じがとっても良いです。 ≪季節や食材に応じて香りや酸味の違う酢ミカンを使い分けるのは、高知ならではの食文化≫ 玉ねぎのスライス(よく水でさらして、苦みをとった物)をよく絞って、その上に刺身(かつおのタタキ等、脂の乗った戻りガツオは最高〜!!)を置いて上からギュッと直七を絞ります。しょうゆも適度にかけて頂きます。市販しているのと違って新鮮でフレッシュなお酢!!ごはんも進みますよ。1本で結実します。 【収穫期】9月〜10月
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高知産 ぶしゅかん【2年生】(接ぎ木・素掘り)
1,120
円/本
(税込)
在庫あり
他県では一般に、仏手柑と言えば鑑賞用の『手仏手柑』を思い浮かぶようですが、高知では、どこの家庭でも使っている、酢みかんの『丸仏手柑』の事を言います。ブシュカンはユズやミカンの仲間で、酢ミカンの一種。古くから四国や九州で栽培されている。でも、なぜ『丸いのに仏手柑?』と思われるでしょうが、一説には、仏像の御手に載っている「宝珠」に似ているので・・というのが名前の由来のようです。スダチの仲間の仏手柑(ぶしゅかん)、と言ってもご存知ない方が多いと思います。色は緑。だんだんと着色して写真のように黄色っぽくなります。最終的には、オレンジ色にまでなります。酸味のきいた果汁で初夏の味わいを彩る高知県の名産品「ブシュカン」。香りも強く食欲をそそります。県外でも評判になるにつれ、漢字で仏手柑(ぶっしゅかん)と書かれる時がありますのでお間違いなく!ちなみにブシュカンの本名は「餅柚(もちゆ)」と言います。ただし高知でも「餅柚」と言っても通じません。あくまでも仏手柑(ぶしゅかん)です(笑)。 ≪季節や食材に応じて香りや酸味の違う酢ミカンを使い分けるのは、高知ならではの食文化≫初秋のメジカ(ソウダガツオ(宗太鰹)と呼ばれるカツオの仲間)にはブシュカン!最高です♪1本で結実します。
(収穫期) 8月〜
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酢みかん 直七 なおしち【2年生苗】(接ぎ木・素掘り)
1,430
円/本
(税込)
在庫あり
おいし〜い!!直七。県外の人も食べてますか?刺身、寿司、酢もの、焼魚、焼酎、サイダー割等など、組み合わせは色々。酸味は柔らかいですが味はすっきり。私の味覚で申し上げると、ツンとした酸味ではないですが程よい酸味、でもお酢の感じがとっても良いです。 ≪季節や食材に応じて香りや酸味の違う酢ミカンを使い分けるのは、高知ならではの食文化≫ 玉ねぎのスライス(よく水でさらして、苦みをとった物)をよく絞って、その上に刺身(かつおのタタキ等、脂の乗った戻りガツオは最高〜!!)を置いて上からギュッと直七を絞ります。しょうゆも適度にかけて頂きます。市販しているのと違って新鮮でフレッシュなお酢!!ごはんも進みますよ。1本で結実します。 【収穫期】9月〜10月
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